ワインショップ シャトー・ディケム



シャトー・マルジョス[2003]年・シャトー・シュヴァル・ブランの総支配人による自らのワイン!・ピエール・リュルトン家元詰・AOCボルドー(アントゥル・ドゥ・メール)Chateau Marjosse [2003] Pierre Lurton AOC Bordeaux

ボルドー辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!あのシャトー・シュヴァル・ブランやシャトー・ディケムの総支配人として有名なピエール・リュルトン氏が自らが(所有し)造る究極フルボディ赤ワイン!!しかも/飲み頃!11年熟成バックヴィンテージ!しかも至上まれにみる密度(濃さ)!!の[2003]年もの!!この土地に惚れ込んだピエール・リュルトンが1990年より自らワイン造りを始め、2000年以降“クオリティが未知の領域まで引き上げられ”現在に至っています。メルロ55%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、カベルネ・フラン10%にマルベック5%で造られる、バランスがとれ、エレガント、熟した果実味、シルクのようで、快感(plaisir/pleasure)が即座にやってきます。プルーン、ブラックチェリー、スパイス、カフェの香り(パルファン)がグラスの中で、広がり、パレ(上顎)を包み込みます。同時に甘草の美味しい触感が甘美で心地よい余韻を作り上げた究極辛口赤ワインが限定少量入荷!シャトー・マルジョス[2003]年・シャトー・シュヴァル・ブランの総支配人による自らのワイン!・ピエール・リュルトン家元詰・AOCボルドー(アントゥル・ドゥ・メール)Chateau Marjosse [2003] Pierre Lurton AOC Bordeauxボルドー辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!あのシャトー・シュヴァル・ブランやシャトー・ディケムの総支配人として有名なピエール・リュルトン氏が自らが(所有し)造る究極フルボディ赤ワイン!!しかも/飲み頃!11年熟成バックヴィンテージ!しかも至上まれにみる密度(濃さ)!!の[2003]年もの!!この土地に惚れ込んだピエール・リュルトンが1990年より自らワイン造りを始め、2000年以降“クオリティが未知の領域まで引き上げられ”現在に至っています。メルロ55%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、カベルネ・フラン10%にマルベック5%で造られる、バランスがとれ、エレガント、熟した果実味、シルクのようで、快感(plaisir/pleasure)が即座にやってきます。プルーン、ブラックチェリー、スパイス、カフェの香り(パルファン)がグラスの中で、広がり、パレ(上顎)を包み込みます。同時に甘草の美味しい触感が甘美で心地よい余韻を作り上げた究極辛口赤ワインが限定少量入荷!シャトー マルジョス[2003]年 シャトー シュヴァル ブランの総支配人による自らのワイン! ピエール リュルトン家元詰 AOCボルドー(アントゥル ドゥ メール)あのシャトー・シュヴァル・ブランやシャトー・ディケムの総支配人自ら造る偉大なヴィンテージ!しかも至上まれにみる密度(濃さ)の[2003]年もの!抜群のコストパフォーマンス!を誇る究極辛口赤ワインが限定少量入荷!シャトー・マルジョス 2003年 ■葡萄品種:メルロ55%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%、カベルネ・フラン10%、マルベック5%■平均樹齢:40年 ■面積:48.8ha ■土壌:粘土石灰質 ■醸造:コンピューターで厳密に温度管理されたステンレスタンクで発酵 ■熟成:全体の50%を樽で残りをステンレスタンクで12ヶ月熟成■所在地:ティザック・ド・キュルトン・(アントゥル・ドゥー・メール地区)抜群のコストパフォーマンスを誇るワインです。シャトー・マルジョスは有名な建築家ヴィクトール・ルイによって建設され、一時はフランスの詩人であるアンリ・シェニエも所有したこともある由緒あるシャトーです。この土地に惚れ込んだシュヴァル・ブランとディケムの総支配人であるピエール・リュルトンが1990年より本人自らワイン造りを始めました。シュヴァル・ブランで積んできた経験とノウハウを活かし、2000年以降さらにクオリティが未知の領域まで引き上げ現在に至っています。メルロ55%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%、カベルネ・フラン10%そしてマルベック5%というこのセパージュの組成のワインにとって2003年はまさに理想のヴィンテージです。というのは、2000年と同じくらい完璧な構成、史上まれにみる密度(濃さ)、シャトー・マルジョス2003年はグルマンの認めるボルドー・クラシックのひとつと断言できます。テイスティングコメント バランスがとれ、エレガント、熟した果実味、シルクのようで、快感(plaisir/pleasure)が即座にやってきます。プルーン、ブラックチェリー、スパイス、カフェの香り(パルファン)がグラスの中で広がり、パレ(上顎)を包み込みます。同時に甘草の美味しい触感が甘美で心地よい余韻をつくりあげます。 ピエール・リュルトン氏ボルドー最高峰のトップ・シャトーを仕切るワインメーカー。1991年、34歳という若さにしてシャトー・シュヴァル・ブランのオーナーとして迎えられ、2004年5月よりシャトー・ディケムの総支配人も兼任している。ボルドー最高峰の1級格付け8大シャトーの総支配人を2つ同時に努めるのは史上初らしく話題となっています。 ボルドー辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!あのシャトー・シュヴァル・ブランやシャトー・ディケムの総支配人として有名なピエール・リュルトン氏が自らが(所有し)造る究極フルボディ赤ワイン!!しかも/飲み頃!11年熟成バックヴィンテージ!しかも至上まれにみる密度(濃さ)!!の[2003]年もの!!この土地に惚れ込んだピエール・リュルトンが1990年より自らワイン造りを始め、2000年以降“クオリティが未知の領域まで引き上げられ”現在に至っています。メルロ55%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、カベルネ・フラン10%にマルベック5%で造られる、バランスがとれ、エレガント、熟した果実味、シルクのようで、快感(plaisir/pleasure)が即座にやってきます。プルーン、ブラックチェリー、スパイス、カフェの香り(パルファン)がグラスの中で、広がり、パレ(上顎)を包み込みます。同時に甘草の美味しい触感が甘美で心地よい余韻を作り上げた究極辛口赤ワインが限定少量入荷!

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